感想と愚痴と…

アニメと中島愛が好きです。

「Megumi Nakajima Acoustic Live Tour “like a bird” in TOKYO」に行ってきました。

3月29日にSHIBUYA PLEASURE PLEASUREで行われた中島愛さんのアコースティックライブに行ってきました。
自分が行ったのはよる公演。
大阪、福岡と回ったツアーファイナル。
SHIBUYA PLEASURE PLEASUREに行くのは2025年のまめぐさんのファンクラブイベント以来ですね。
あのときは最前列でしたね。
ということで、今回の座席は3列目の端でした!
“like a bird”は、大阪1列目、福岡2列目、東京は3列目と座席はこれ以上ない引きでした。
ファンクラブイベントから参加したワンマンライブの座席、1列目、1列目、1列目、2列目、3列目ですからね。

Megumi Nakajima Acoustic Live Tour “like a bird” in TOKYO

今回もライブの感想含めメールしたので、それを感想として記載します。

===(略)===


今回のセットリスト、納得と驚きの連続でした。
特に個人的には、後半の「アイモ〜鳥のひと」がより森や海、自然を感じるアレンジで、このあと絶対「499秒」だよね!?と思っているとまさしく「499秒」で納得でした。
ただ「499秒」で納得した後に繋げる曲が全く思い浮かばず、どうするだろうと考えていると「水槽」。
この曲をアコースティックでやるのかという驚き!!!!!!!!一本取られました。
そしてこのパートは終わりかと思っていたら「ホシキラ」✨️
アコースティックライブなので絶対聴きたい曲だったので「ホシキラ」自体は納得の選曲でしたが、「アイモ〜鳥のひと」、「499秒」、「水槽」からの「ホシキラ」は驚きでした!!!

3公演の中で一番印象に残っているのが東京夜公演の「水槽」です。力強い歌声、そして途中ハイスツールから立ち上がって歌う姿は、福岡公演で少し心配に感じていた部分を、完全に吹き飛ばしてくれるパフォーマンスでした。

まめぐさんはライブで「今日のベストを出します」ということを何度か話していますが、東京夜公演の「水槽」は私が見た「水槽」ではベストパフォーマンスで勇気も貰えました。

今回のツアーは今までのライブ以上に様々な感情が湧き上がるものとなりました。
===(略)===

今回のツアーは、久しぶりに地方にも行って楽しい時間を過ごせました。
3回参加して、ライブは生モノをというのを特に今回は実感しました。
同じセットリストでも環境や条件変わるとやっぱり別モノです。
“like a bird”自体は一旦今回で終わり?中断?とのことですが、またアコースティックで地方を回って欲しいですね。
そしてまずは、6月のBillboard LIVE。
横浜のBillboard LIVEは行ったことないので楽しみ。
Billboard LIVEは毎回食べすぎてしまうので自重しないと。

「Megumi Nakajima Acoustic Live Tour “like a bird” in FUKUOKA」に行ってきました。

2月28日に電気ビル みらいホールで行われた中島愛さんのアコースティックライブに行ってきました。
今回のツアーは大阪に続いての2回目。

ライブ当日に飛行機で移動。
福岡は数年前に出張で来て以来かな。
博多駅でラーメンを食べて、ホテルで休憩してから会場へ。

Megumi Nakajima Acoustic Live Tour “like a bird” in FUKUOKA

そして今回の座席は、2列目のほぼ中央でした!
まめぐさんワンマンライブ3回連続の最前列ならず...。
残念ですがそれでも今回も2列目っていうのも奇跡かな。

ライブについてはまめぐさん自身かなり大変な状態でやりきったライブだったと思いますね。
ライブ後にファンクラブ会員向けにメールが届いたの、ライブの感想含め返信しました。
その内容の一部を今回のライブの感想として記載します。

===(略)===
大阪公演がめちゃくちゃ楽しかったので、福岡公演も楽しみにしてました。「入れ替え曲はなんだろう」とワクワクして。
​そんな福岡公演ですが、楽しいだけでなく、いろんな感情が湧き上がる、心が揺さぶられるライブでした。
歌うこと、音楽を届けることにしがみついて、2時間以上のステージをやり遂げたまめぐさんの姿。その熱量に、僕を含めた会場の全員が心を動かされていたはずです。
===(略)===
​次はツアーファイナルの東京。
また笑顔のまめぐさんに会えるのを、楽しみに待っています。
まずは、ゆっくり心身を休めてくださいね。

福岡での入れ替え曲は、アコースティックライブで特に聞きたかった曲だったので良かったです。
曲自体めちゃくちゃ好きな曲なので。

ツアーの残りは東京の2公演。僕は夜のみの参加。
歌声、表情、仕草全てを楽しみにしています。
そして席はどうなるか。。。

「Megumi Nakajima Acoustic Live Tour “like a bird” in OSAKA」に行ってきました。

1月18日にドーンセンターで行われた中島愛さんのアコースティックライブに行ってきました。
まめぐさんのワンマンライブとしては、昨年の6月に行われた「invitation」以来、約半年ぶり。
大阪でのライブ参加は、Zepp Osakaでの「Be With You !」以来、14年ぶりかぁ、東京以外だとやはり中々予定が合わなかったな。

ライブ当日に東海道新幹線で移動。
出張で大阪来ることもコロナ禍以降なかったので新大阪駅も久しぶり。
エスカレーターの右側に立つのに慣れない。
グッズの事前販売申込忘れていたので先んじて会場に行ってTシャツ等を購入。
開演まで時間があったので、大阪をブラブラしてアパホテルへチェックイン。
ホテルから会場まで徒歩数分だったので少し休んで会場へ。

Megumi Nakajima Acoustic Live Tour “like a bird” in OSAKA

そして今回の座席も、なんと最前列1列目でしかも中央付近という過去最高の条件でした。
前回のガーデンホールに続いてですが、それより良い位置。
2025年2月のファンクラブイベントも最前だったので、参加したワンマンイベント3回連続で最前列という奇跡。
さすがに目を疑いましたね。

ツアーということもあり、セットリストへの言及は避けますがまめぐさん最高。
過去にアコースティックライブやっていますが、自分は参加出来なかったので初めてでした。
イベントで数曲アコースティックライブとかの参加はしましたが。
この曲をアコースティックでやるのかという驚きも、これをアコースティックで聞きたかったという曲もあり、とても充実した時間でした。
個人的には、鳥を感じ曲からその次の曲への流れがこれしかないよねって感じで気持ちよかった。
ペンライト持っていったけど一度も点灯せずに聞き入っていました。
まめぐさんの歌声、表情、動作をこんなにも堪能できる環境は今後ないと思うので。

ライブ後はまめぐさんのお見送りがあり、ハイタッチしました!
手があたたかかった。
一言くらいは声掛け出来たので、楽しかったです的なことを伝えました。
間近でお顔を拝見してもやはりめちゃくちゃ可愛かったです。
髪切ってショートカットになっていたので『神様のいたずら(初回限定盤)』のジャケットを思い出しました。
TVアニメーション「たまゆら~hitotose~」EDテーマ::神様のいたずら(初回限定盤)(DVD付)

久しぶりの遠征ライブでしたが、とても楽しい時間を過ごせました。
次は福岡ですね。
席はどうなるか。。。

「中島愛 Live 2025 〜invitation〜」に行ってきました。

6月21日に恵比寿ザ・ガーデンホールで行われた中島愛さんのワンマンライブに行ってきました。
まめぐさんのワンマンライブに行くのかなり久しぶりですね。
おそらく2022年のBillboard Live TOKYO以来かな。
ただ、配信は見ていました。
ガーデンホールに行くのは、まめぐさんの10周年ライブ以来かな。
もう6年前か…。

座席は、なんと最前列1列目でしかも中央付近という過去最高の条件でした。
20年のキャラソンライブが2列目だったなぁ。
実は、今年2月のファンクラブイベントも最前列で、ラジオの公開録音時は眼の前だった。
イベント連続で最前列は予想外でしたね。

会場着くのが遅かったので、グッズのTシャツ(XL)とフェイスタオルは売り切れだった。
ほぼ定刻通りに開演。

1曲目は『equal』で意外。
ただ、聴きながら今度発売されるミニアルバム『invitation』のボーカル曲の1曲目だしなと。
『equal』はランカとの関係を歌った曲で、まめぐさんにしか歌えない曲です。
ランカ・リー=中島愛ですかねね
まず歌詞がめちゃくちゃ良いです。まめぐさんを知っていればいるほど感じるものが大きいと思う。
その歌詞をまめぐさんの歌声で聴けて『equal』が完成しますね。
『equal』関連では、下記のインタビューが良いです。
e.usen.com

そして2曲目は更に意外で『星間飛行』!
途中軽く頭を叩く仕草が可愛かったです。
2曲終わった後のMCで『invitation』収録曲を中心にコンピレーションアルバム的なライブのセットリストにしたと話があり納得。

3曲目は『ワタシノセカイ』。
この曲は歌手活動再開後の復帰作。(もう8年以上前か。。。)
まめぐさんはあまりこういう疾走感が曲って多くないんだけどライブでは聴きたい曲。
マクロスF関連の『放課後オーバーフロウ』もそうなんだけど、疾走感がある楽曲にまめぐさんの伸びやかなボーカルが乗るのが心地よい。
続けて『マーブル』、『メロディ』。
『ラグランジェ』と『たまゆら』という数多く主題歌等歌ったアニメからですかね。
『メロディ』はまめぐさんの父親が好きな曲らしい。

バラードコーナーは着席して。
『くちびるの奥の宇宙』はまめぐさん作詞曲。
次の『Songbird』はびっくりしました。マクロスFのライブ来月あるので。
ただ、アニメで使われた楽曲ではなく、コンセプトアルバム『cosmic cuune』収録曲。
この曲って当時の何かのインタビューでの菅野さんのイメージが残ってる。
その為、ランカよりまめぐさん名義の曲の感じがするんだよなぁ。
イントロ始まってびっくりしましたが歌が始めると微動もせずに聴き入ってましたね。
2番になってからかなり感情を揺さぶられて涙出そうでした。
西脇さんのハーモニカも最高です。
そして続けて『夏鳥』。これはもう反則ですね。
個人的にめちゃくちゃ好きな曲です。
僕の中では、この曲を聞くと夏の終わりの夕方の地元を思い出します。秋を感じる夕日のオレンジを。
発売当時もう地元から離れて何年も経ってるはずなのに何故だろう。
この2曲続けてが個人的には今回のライブのハイライトでした。
夏鳥』終わってから若干のアクシデントがありましたねw

『リルロマンティック (feat. GUMI)』はGUMIとのデュエット。
自分の声が元のVOCALOIDとデュエットってのは新しいですね。
ランカみたいなイコールでもないし、面白い関係。可愛らしい曲。
『メロンソーダ・フロート』、『夏の記憶』は、アルバム『green diary』収録曲。
『green diary』ってもう何百回も聴いてると思うんだけど、通して聴くと新しい発見があるアルバム。
派手さはないけど、中島愛名義だと最も聴いてると思う。
『メロンソーダ・フロート』がこれまた良くてSoulife提供曲。
Soulifeというと『あらかじめ語られるロマンス』、『Tender days』、そして『二人セゾン』。
『夏の記憶』はアルバムで聴いていてもアクセントになる一曲。
まめぐさん色々な音が楽しめる曲でもある。
夏の熱帯夜の暑さに苦しみながら見ている夢っぽい感じがする。

ここからラストスパート。
このライブは土曜の夜なので『サタデー・ナイト・クエスチョン』。
ライブで歌うのは久しぶりみたいでしたが、やはり盛り上がります。
『天使の憂鬱』、『天使になりたい』。
同じスタッフで制作された天使曲。
『天使になりたい』がデビュー曲だから順番的にはこちらかなと思ったら新曲からだった。
『equal』がランカとの関係の曲なら、『天使の憂鬱』は現在の中島愛がデビュー当時の中島愛への想いを歌った曲かなと思いますね。
『天使になりたい』はマイクスタンドを使ってのパフォーマンス。
何曲も個人名義曲出した今でもなかなか珍しい感じの曲と思う一曲。

本編最後の曲『I AM』の前にMC。
楽曲提供はMay’nさん。
楽曲依頼した経緯やそれ以前のエピソードをかなり時間を取って話していました。
当人同士も話してますが性格や趣向は真逆の二人なんだろうなと思いますね。
そもそもがシェリルとは違う立ち位置・声質・歌い方でオーディションして選ばれたんだから、スタートからして違うんですよね。
十代後半からそんな人は変わらないですしね。
『I AM』はMay’nさんの歌ってそうな曲ではありますね。
ただ正反対な属性の二人だからこそまめぐさんが歌った場合に違いが出る。
May’nさんからまめぐさんへの応援歌でもあり、ラブソングでもあり、17年間の出来事や記憶、想いが詰まった楽曲だと感じました。
いつまでもこの関係が続いてくれるのを願っています。
May’n、中島愛さんに書き下ろし楽曲「I AM」提供! | May'n Official Site


そしてアンコールは、定番の『Hello!』から。
盛り上がるし、大好きな曲です。北川勝利最高。
そして『499秒』。もちろん初めて生で聴いた。
ボーカル参加なので個人曲ではないってことですが、歌声が菅野よう子楽曲の一部として非常に心地よい音です。
当たり前ですけど、菅野さんはまめぐさんの声の使い所が素晴らしい。
アンコールの定番曲『金色~君を好きになってよかった』。
最前列だったけど、会場全体が黄色のペンライトを照らしてたのがわかります。
菅野よう子からプレゼントされた曲を2ndアルバムの代表曲『TRY UNITE!』のラスマス・フェイバーが編曲を行った楽曲。
当時としてはこれ以上ないという組み合わせ。作詞も山田稔明。
ペンライト振りながら声を出しましたね、目一杯。
本当に名曲。

『金色』で終わり方と思ったらMCからまさかの『愛・おぼえていますか』。
『I AM』の歌詞と『愛おぼ』の歌詞「もう ひとりぼっちじゃない」が続きているのもいいですね。
ランカの『愛おぼ』は、2007年年末に放送されたマクロスF 1話デカルチャーエディションのエンディング曲ですね。
デカルチャーエディションを見た当時の感想を残しているのが我ながら素晴らしい。
yahen.hatenablog.jp
『愛おぼ』には驚いていますね。
本放送が4月からだったので、このデカルチャーエディションはそれまでに当時何十回も見てました。
本編のクオリティにびっくりしたのもあるけど、この『愛おぼ』も凄く好きだった記憶がある。
僕自身、当時からどのマクロスシリーズも好きだったけどやはり『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』は別格で、その作品の主題歌なので思い入れもありました。
ただ、飯島真理さんの『愛おぼ』とは違ったアレンジで歌い方も違ってこんな『愛おぼ』もありなんだと思った。
まめぐさん初めてのレコーディング曲ってこともあるのだと思うけど、かなりシンプルな歌い方でまめぐさんの声質を活かそうという楽曲になっていた。
そんなことを思い出しながらアンコール最後の曲はペンライトも振らず、ずっと聴いてました。
www.youtube.com

そして終演。
去年、一昨年のワンマンライブは配信で見ていたので、その時のパフォーマンスに関しても勿論知っていました。
他のまめぐさんのファンと同様、僕もまめぐさんのペースで歌い続けて欲しいっていうのが願いですね。
MCで「今日のベストを尽くします」や「今日のベストを尽くしました」ということを何度か言ってましたが、これを心がけて出来るのは凄いです。
そりゃ毎回自己ベストを更新出来るのが一番だろうけど、実際そんなことない。
これは仕事でも日常生活でも何でも。(スポーツで自己記録更新の難しさを散々体験した)
その時のベストを尽くそうとするしかないんですよね。
その結果が自己ベストになるかどうかはコントロール出来ることでもない。
ただ、今回の『Songbird』は自分が何度も聴いた中でもベストでした。

そしてもうすぐマクロスFのライブです。こちらも楽しみ。
『時の迷宮』のその先を感じられるものになるといいな。

グッズは帰宅後公式サイトで買った

SANKYO presents マクロスF ギャラクシーライブ2021[リベンジ]

11月10日に幕張イベントホールで行われたマクロスFのライブに行ってきました。
幕張での2日目。
[リベンジ]と付いていますが、本来は2月に行われる予定だったライブが緊急事態宣言により延期となり11月開催に。
その為、ライブグッズが2倍に(笑)。

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グッズその1
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グッズその2(リベンジ)
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パンフレット

グッズは通販で購入しましたが、会場でデジタルガチャというものをやっていたので、5回やりました。

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会場限定デジタルガチャ

マクロスのライブは2019年のクロスオーバー以来で、マクロスF単独としては2010年神戸でのクリスマスライブ以来ですね。
マクロスF単独は神戸以来なので約11年ぶり。

セットリスト、内容はオフィシャルレポートを。
macross.jp

マクロスF ギャラクシーライブ 2021[リベンジ]
~まだまだふたりはこれから!私たちの歌を聴け!!~
2021.11.10(水) 幕張イベントホール set list

M1. トライアングラー(fight on stage)
M2. Welcome To My Fanclub's Night!
M3. ユニバーサル・バニー
M4. 射手座☆午後九時Don't be late
M5. 星間飛行
M6. アナタノオト
M7. 虹いろ・クマクマ
M8. What'bout my star?@Formo
M9. ライオン
M10. タブレット
M11. アイモ
M12. Songbird
M13. 妖精
M14. ノーザンクロス
M15. ダイアモンド クレバス
M16. 放課後オーバーフロウ
M17. 娘々FINAL ATTACK フロンティア グレイテスト☆ヒッツ!
M18. サヨナラノツバサ ~ the end of triangle
M19. ホシキラ
M20. dシュディスタb
<ENCORE>
M21. 時の迷宮

前半は代表曲をやって、後半は映画サヨナラノツバサのクライマックスですね。
大雑把な構成的には、クロスオーバーライブと同じかな。
まぁ今回単独なので演出的にも大幅にパワーアップされていますが。
アンコールは、新作劇場短編の『時の迷宮』。

菅野よう子さん不在なのが残念ではありましたが、11年ぶりに単独ライブが行われたことに感謝です。
クロスオーバーでのまめぐさんのMCも少なからず今回の開催の後押しになったのかな。
実現するかわからないけど言うことが大事ですね。
まめぐさんが復帰するときに坂本真綾にやりたいなら言わなきゃだよ的なアドバイスもらって復帰に傾いたてのもありましたね。
この復帰の話の初出って雑誌かなにかのインタビューで、ある人って感じで坂本真綾とは名言されていなかったんだよな。

今回聞きたい曲はほぼ聞けたかなと思うので大満足でした。
個人的に一番ぐっと来たのは『アナタノオト』ですね。
メロディーで当時も思い出して、観客が声出せないなか「ドクン ドクン ドクン」の振り付けもやって感情が揺さぶれました。
そして新曲の『時の迷宮』がまた素晴らしく、菅野よう子天才かと。
謡曲的な曲調もありつつ、よくこんな構成な曲作れるな。。。
そしてまめぐさんの歌唱も素晴らしい。
特にサビはまめぐさんの声質の一番良いところで盛り上げるのはさすが菅野よう子
劇場短編もう一度みたいな。

イベントもやりづらい世界になったなか、11年ぶりの単独ライブは同窓会的な面も感じつつ、新曲も聞けてまだ先を感じさせる内容だった。
宇宙は広がり続けているんだからマクロスマクロスFも今度も展開して欲しいな。

シン・エヴァンゲリオン劇場版:||/庵野秀明・鶴巻和哉・中山勝一・前田真宏

見てしまった、終わってしまった。
小学6年の時の夕方に、なんかロボット暴走しているなっていうのを見てから25年か。

さらば、全てのエヴァンゲリオン

そして、ありがとう。

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green diary/中島愛

“いまこそ私は、あなたと向き合いたい”
中島愛にとってデビュー時からの特別な色──<緑>をテーマに、誰もが胸の中に抱く<私の中のあなた>を十色の緑色で描いた、中島愛5枚目のオリジナルフルアルバム。

収録曲

M-1:Over & Over
作詞・作曲・編曲:三浦康嗣

M-2:GREEN DIARY
作詞・作曲・編曲:尾崎雄貴

M-3:メロンソーダ・フロート
作詞:児玉雨子 作曲:SoichiroK / Nozomu.S 編曲:Soulife

M-4:ハイブリッド♡スターチス
作詞・作曲・編曲:清竜人

M-5:髪飾りの天使
作詞・作曲:吉澤嘉代子 編曲:清竜人

M-6:粒マスタードのマーチ
作詞・作曲・編曲:宮川弾

M-7:窓際のジェラシー
作詞:Summer Valentine 作曲:RAM RIDER 編曲:FILTER SYSTEM、RAM RIDER

M-8:ドライブ
作詞・作曲・編曲:tofubeats

M-9:水槽
作詞:新藤晴一 作曲:矢吹香那 編曲:トオミヨウ

M-10:All Green
作詞・作曲・編曲:葉山拓亮

Blu-ray
初回盤のBlu-rayには、アルバムリード曲MVに加え、「水槽」「髪飾りの天使」MV、さらには2019年2月2日に東京・武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナで開催された「フライングドッグ10周年記念LIVE 犬フェス!」のライブビューイング映像より、「星間飛行」「サタデー・ナイト・クエスチョン」を特別収録。

動画

「green diary」クロスフェード
www.youtube.com

「GREEN DIARY 」MV
www.youtube.com